本文へスキップ

中3から初めて塾行くなら改進ゼミ数学館中3です。

電話でのご予約・お問い合わせはTEL.0276-73-4167

〒374-0016 群馬県館林市松原1-7-1

中3英語    改進ゼミの英語の学習方法

中1・中2の確認

中3内容に入る前に復習を確認します。内容はbe動詞と一般動詞を理解しているか。語順の理解。
疑問文と否定文を論理的に作れるか。助動詞とは何なのか。過去形の疑問文です。これらを理解していないと中間テストでは点が取れても入試ではうまくいきません。

@受動態と現在完了

 中3の範囲はここからです。受動態とはbe+過去分詞で受け身の形にすることです。特殊なものなので中3から本格的に勉強をしようとすると英語が崩れることがあります。だから1,2年の復習が大切です。
 現在完了はちょっと前から今でもそうだよ、というのを表すのに助動詞have+過去分詞の形を作ります。動詞の変形が大切です。宿題で出題してとても大切だからと言い聞かせて塾でチェックします。

Ato不定詞と動名詞

 英語は学習では品詞も大切です。品詞を知っておくとルールがわかるので、それだけで並び替えの問題を解くことができます。動詞にtoをつけてどんな役割をするか詳しく指導します。
 動詞にingをつけて名詞に変えるのが動名詞です。問題は後ろに動名詞をとる動詞です。段階をつけて指導します。できる生徒にはもっと深く、苦手な子には重要なものだけを。

B5文型

 長文を得意にするために指導します。高校でもう一度5文型を学習しますが長文対策をしやすくするため早めに勉強をします。英語を塊でみられるようになり並び替えにも強くなります。

C分詞

 表現や説明をしやすくするためにあります。この単元はつまずきやすく、すぐ後に学習する関係代名詞にも影響が出てしまいます。どこにかかって品詞は何かが大切です。

群馬県館林市の受験情報

お問い合わせはこちら


Kaisin中3改進ゼミ数学館中3

〒374-0016
群馬県館林市松原1-7-1
TEL 0276-73-4167

inserted by FC2 system