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中学1年生の英語の学習法 改進ゼミ数学館

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〒374-0016 群馬県館林市松原1-7-1

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be動詞と一般動詞の理解

中学1年生の英語はbe動詞と一般動詞を理解することが重要です。それが分かったらそれぞれの疑問文否定文の作り方を学習します。副詞は後ろにくる、場所・時間の順で。
英語は論理的に並んでいるのでよく理解すると並び替えの問題など間違わずにできるようになります。


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単語のスペルと読み方

英会話を習っている生徒は意外と単語が書けません。読むことは大切ですが学校のテストは書くほうが比重が高くなっています。だからスペルの並びと読み方を徐々に身に付けていくように指導します。

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疑問詞の使い方

こちらは誰ですか。と これは誰が書きましたか。 の疑問文の作り方で疑問詞whoを使ったら後の文は疑問文の形になります。そこで一般動詞なのかbe動詞の文なのかの理解が必要になります。とっさでるビジネス英語のような学習法だと中学生は忘れやすくなります。繰り返しますが疑問詞の後ろは疑問文です。

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助動詞の理解と語順

助動詞とは何ですかと聞くと高校生でも「動詞を助ける」程度の答えしか言えません。英語の助動詞は心を表すと考えています。英語は大切なものから並んでいます。主語・動詞・目的語・場所・時間というように。助動詞は主語の次に大切なのでその位置に入ります。後ろにnotをつければ気持ちの否定になり、文頭に持っていけば疑問文が出来上がります。

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